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2009'06.05.Fri

プレコタブレットと金魚たち

我が家のアルビノブッシープレコ。
通称ぷれ子さん。
独特の雰囲気で飼育心をくすぐり続けてます。|・ω・)❤

ぷれ子さん

そんなカワイィぷれ子さんの食事のことですが。
本当に、金魚たちに奪われてる様が痛々しいのです。
なんとか、ぷれ子さんだけにプレコタブレットを食べてほしい・・

こっそり、ぷれ子だけに餌を与える方法。
水槽の水面からぷれ子目掛けてタブレットを命中させる。
難しいけど、ぷれ子、気がついて食べてくれるのです。.+:。(´ω`*)゚.+:。

ただ、落とした餌の匂いに直ぐに金魚も気が付いて・・次第にぷれ子が食べてるのに横取りしにやってきます!あぁ、可哀想なぷれ子・・金魚にパクパクされたら逃げるしか選択肢はナィもんねぇ・・( iдi )
散々、失敗しながら試行錯誤の結果の、今の定番餌やり方法は・・
餌に気が付く前の金魚たち

最初に金魚たちに与えちゃうんです。
プレコタブレットを。

プレコタブレット

与えてるのはこれ。
ショップでオススメされて、考えも無く、ただ使ってるw

ツートンが謎

一粒の大きさはこんぐらい。

タブレット別容器

使う分は、小分けにして金魚が(?)食べやすい大きさに砕きます。
砕く方法は簡単に家のハサミで、、

保存容器の中身

中身はこんな感じ。百均の薬味用密閉瓶。
何となーく、白に惹かれて用途なんか関係なく買っちゃったけど、使える。これw

お宝(?)ザクザク

ティッシュに包まってる中身がこれ。
ハサミで適当な大きさに切り分けます。

ハサミを使って砕きマスw

そんなに力はイラナィから苦痛ではない。ただ、面倒なだけ・・
しかし、消費率が高いプレコタブレット。結構、暇があったら5粒ほど砕いてたり。

並べてみたw

砕いた状態のを、毎日、寝る前に6~10粒ほど、水槽に投げ込んでる。
まず最初に、金魚に一粒づつ行き渡るように食べさせてから(時々2個食いやがるっ!)

そのうちに、ぷれ子が餌に気が付いて自分の周囲を確かめる。→そこへ、ぷれ子目掛けてタブレットを落とす。→金魚たちが砕いたプレコタブレットをガムみたくモグモグしてる間に、数個ジャリにばら撒く→金魚が食べ終わる→ジャリをつくつく探し始める→また金魚がモグモグしはじめる。→ぷれ子お腹いっぱーい。はぁはぁ・・
夜中に、金魚が寝始めたころに、やるのがポイント。(;つД`)
つまり、ぷれ子にだけにこっそり餌を与えるのは不可能って話ww
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アルビノブッシープレコEdit   Trackback(0)  Comment(3) 
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モカパン

自分より小さいものは何でも食べる金魚・・・
そんな金魚と共存させるのは本当に難しいですよね。
ちなみにうちはプレコが結構大きくなったので、一飲みできる咲きひかりをあげているんですが、金魚用の餌のせいか、プレコが太ってきているような・・・^^;
やっぱり植物性のプレコタブが一番ですね。^^

2009/06/05(金) 16:15:52 | URL | [ 編集]

アオイ

こんにちはー^^
プレちゃん、可愛い♪
最初は気持ち悪いと思ってたけど(ごめんなさい)
徐々に嵌りつつあります(笑)
うちも飼いたいなー ←まず金魚をちゃんと育てろって(苦笑)

質問です!
うちの本水槽にはまだ病原菌がいますよね?
塩とエチレンブルーを1,2滴入れてるんですけど平気ですか?
あんまり薬を入れるのもよくないのかな?

2009/06/05(金) 17:38:59 | URL | [ 編集]

mame*@管理人

モカパンさん
なんだか、昨日になって、夕飯(?)の時いっぺんに、咲ひかりを少なめに、プレコタブも3~6粒だと、わたしの負担も金魚の食べすぎも、ぷれ子さんの食いっぱぐれもナィことが判明。
やっと・・やっと・・・・・・・・定まりましたw
プレコってサ?ちょっと太ってる方が可愛くナィ?←デヴブリーダー暴言炸裂中

アオイさん
そう。アレは見た目、はじめはキモイのです。
限りなくキモ可愛い部類。その、得体の知れない存在が気になりだしたらもう手遅れ(!)なのです。|・ω・)プッ♪

病原菌・・んだんだ。もっと増えるかもね。でも、稚魚の体力も心配だな。
アオイさん?塩とかメチレンブルーとか。適当に入れてるでしょ?(爆
そのまんまじゃ、たぶんヤヴァイと思うけども・・実際、わたしが見てるわけでもなく状態が把握しにくいところで、実は「こうだ!」とも言えないのも現状なのです。
住んでる地域にも気温・水温も水槽の環境もみんな違うからね。
100人が金魚育てたら100通りの飼育方法があって、そのうちの常識的な部分で、思いっきり独断と偏見になっちゃうかもだけど、助言はできると思います。(わたしならこうするよ、みたいな?)

今は、知らないことが多くて、色んな情報が混ぜこぜになって、病魚が死んで、パニックになって、どうしていいかわかんなくなって「金魚なんか飼わなきゃよかった!」とか、思っちゃうかもしれません。

でも、わたしたちアクアリストって、みんなそーゆー苦い経験積んでる人たちなんですよ。ブログで「おまめがつつかれて最後はバケツに隔離して・・」って読んだときは、「あぁ、アオイさんは大丈夫な人だ。」って思いました。
わたしでよかったら、精一杯、バックアップするよ。水槽が落ち着くまで一緒に頑張ろうね。

2009/06/05(金) 22:34:54 | URL | [ 編集]

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