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2009'04.30.Thu

アヌビアス・ナナの花

ある日の昼下がり。
『 金魚とかくれんぼ 』 しながら。
ナンだか?不思議なモノが生えてきたなぁ?と、思ってまして。(笑

チラッ

唯一、育ってるアヌビアス・ナナと言う水草。
ニョキ!と生えてきたんですよ。
でも?葉っぱか?まさか、花なのか?

アヌビアス・ナナの花は・・咲くのが結構、珍しいって知ってた。
それでも、意外に検索すればどんな花なのか?知ることはできてまして。
「まさか!自分の水槽でナナの花が見られるの?!」なんて。
「ニョキ!」て、なった時からのソワソワ感ってば、もうっ。(〃▽〃人)。
ニョキ!

最初は、こんな風に、「ニョキ!」ってなってる事に気付いて・・
結構、期待してました。

ソワソワ

金魚たちも、何となく「つぼみ」らしき存在に気付いてました。
「これ、食べられる?」ぐらい、だと・・思うけどね。( ノェ)ボソッ

ニョキニョキ!

・・どんどん、間延びしていきました。

なんと!

「日光不足で葉っぱか?それとも花なのかっ?!」
って!実は、発見してから、2週間もソワソワしっぱなしっ!wwwww
花である事が濃厚な予感☆
て、ゆーか?これで、葉っぱだったらビックリするわ! ヽ(`Д´#*)ノ

アヌビアス・ナナの花.+:。(´ω`*)゚.+:。

きゃーっ❤+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。
花でしたっ!!
ワリと、あちこちで咲いてるの見たり聞いたりしてるけど、自分の水槽で咲いた
ことが、とにかく嬉しいのデス!(随分、間延びししてるけどね・・)


アヌビアス・ナナ
学名 Anubias barteri var. nana
アヌビアスはアフリカ大陸・熱帯地域に自生するサトイモ科の着生植物のグループである。 濃緑色の草本で、仏炎苞に包まれたサトイモ科に特有の花を咲かせる。
西アフリカ原産。分類的にはアヌビアス・バルテリーの矮小種とされる。「ナナ」とは「背の低い、小人」という意味のラテン語である。アヌビアスとしては、もっとも多く出回っているポピュラー種で、栽培されたものが多く出回っている。また、数多くのファームで栽培されているため、改良種も多い。代表的なものでは、斑入りやライムカラーといった、サトイモ科の観葉植物に多い色変わりや、「プッチ」という普通種より更に小さいものもある。水上栽培では、花をつけることもある。花は同じサトイモ科のカラーの花を小さくしたような外見をしている。

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モカパン

すごぉ~い、花が咲いてる~!
なんでも、ナナは水が良くないと花を咲かせないそうですよ。
水いいんだなぁ~。^^

アヌビアスナナの「ナナ」がラテン語で小人という意味だったとは・・・。
勉強になりました~。^^

2009/04/30(木) 11:34:30 | URL | [ 編集]

mame*@管理人

咲くのが難しいの、水が関係していたのですね。(。・ω・。)
と、ところで・・!

今日、家に帰ってきて水槽見たら、、
アヌビアス・ナナの花が!
花がぁっ!

カビに覆われてました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(3日間ぐらいの命なのか?)
花が終わったら?後始末はどうしたらいいのか?答えが見つかりません・・・・・・・

2009/04/30(木) 23:00:33 | URL | [ 編集]

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