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2010'07.25.Sun

上棟祭

7月23日金曜日。上棟祭でした。
この夏、猛暑と言われてる中でも一番の暑さの日。
相当、堪えてました、全員・・・・・・・・・

上棟祭

屋根とか、つくはずだったのですが・・
なにせ、この暑さ。
近くで、立って見てるだけでも辛いのに。

ほぼ、一日現場にいたのですが。・・一応、塗って出かけたけれども。
日陰にいても焼けるのですね。
かなりショックです。( iдi )

ぇえ。今・・
家を建ててます。.+:。(´ω`*)゚.+:。

階段上がってすぐのとこ

階段を上がった奥で、上棟式がありました。
お清めしてもらってるー、って感じがしましたよw

ただ、本当に暑かった。
溶けそうなくらい。
脱水症状でチヌかと思った。

写真も、色々撮ったはずなのに、まともなのが殆ど無い。
猛暑でクラクラで大忙しな一日。
疲れすぎて、夜は眠れないの。
日焼けで、熱もってた。

寝苦しく、半端じゃない夏にげんなり。





上棟式(上棟祭)※Wikipediaより
上棟式(じょうとうしき)とは、日本で建物の新築の際に行われる神道の祭祀である。棟上げ(むねあげ)、建前(たてまえ)、建舞(たてまい)ともいう。なお仏教でも上棟式は行われる。
竣工後も建物が無事であるよう願って行われるもので、通常、柱・棟・梁などの基本構造が完成して棟木を上げるときに行われる。
式の方法や次第には神社の祭祀のような規定はなく、地域による差異もある。屋上に祭壇を設けそこで祭祀を行うものや、祭壇のみ屋上に設けて祭祀は地上で行うもの、祭壇も祭祀も地上のものの区別もある。神社本庁では「諸祭式要鋼」で上棟式の基準を示している。
それによれば、祭神は屋船久久遅命(やふねくくのちのみこと)、屋船豊宇気姫命(やふねとようけひめのみこと)、手置帆負命(たおきほおいのみこと)、彦狭知命(ひこさしりのみこと)および当地の産土神である。まず、他の祭祀と同様に修祓・降神・献饌・祝詞奏上が行われる。次に、上棟式特有の儀礼として、曳綱の儀(棟木を曳き上げる)、槌打の儀(棟木を棟に打ちつける)、 散餅銭の儀(餅や銭貨を撒く)が行われる。最後に、他の祭祀と同様に拝礼・撤饌・昇神・直会(なおらい)が行われる。
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